羽生選手に対する「ぜんそくを言い訳にせず」との表現を受けて…絶句する話

先日放送された、「24時間テレビ 愛は地球を救う」。

その公式Twitterアカウントにおいて、過去に小児ぜんそくと診断されたスケート・羽生結弦選手を巡り「病気を言い訳にせず」との表現が用いられたことに対し、ネット上では今、非難の声が高まっています。

 
そんな中、セラフィム (@seraphim_s_c)さんは、自身の身の回りで起こった悲しい出来事について呟きました。

 
たとえ病気でつらくとも、他人のために堪えることが美徳などという風潮は、根絶しなければなりません。

 
「ぜんそくは死ぬことがある」

すべての人が、この認識を心に刻む必要があります。

Twitterの反応

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