「天国の妹に届いたかな?兄ちゃん甲子園いくからな」高校球児の想いに涙

29日に行われた全国高校野球選手権・岡山大会決勝戦。

雷雨により途中コールドとなった前日からの再試合である本戦は、おかやま山陽が創志学園を下し、春夏を通じて初めての甲子園出場を果たしました。

 
そして翌日、勝利チームのキャッチャー・松岡晃平 (@K_M_K5115)選手が、山陽新聞に掲載された自身に関する取材記事をTwitter上に紹介。

対戦校である創志学園の主砲兼エースを務めた難波侑平選手、そして愛する妹への想い…胸が熱くなるエピソードに、大きな注目が集まっています。

 
それぞれが必死で戦い抜いた「3人」にとって、この日の思い出は、かけがえのないものとなったに違いありません。

 
持てる全てをぶつける夏。

球児たちのひたむきな姿は、いつだって、私たちに大きな勇気と感動を与えてくれますね。

Twitterの反応

スポンサードリンク
この記事が気に入ったら してね
LINE
今、あなたにオススメの記事
あなたにオススメ [PR]